AI需要との関係:i線・KrF露光装置とナノインプリントリソグラフィを開発するが主力はカメラ・オフィス機器であり半導体装置は成長事業として位置づけられるため
業界内ポジション
i線・KrF露光装置を展開しつつ次世代のナノインプリントリソグラフィ技術を開発中。主力事業はオフィス機器・カメラ・医療機器で半導体装置は成長事業として注力している。
基本財務データ
時価総額
534億円
PER
10.5倍
PBR
1.0倍
配当利回り
4.0%
売上高
462億円
営業利益
46億円
本ページに掲載されている情報は、公開情報をもとに作成した参考情報です。投資助言ではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。